【伝説】宮市亮がチェルシー相手に70m独走ドリブル!(動画あり)

現在、ドイツ2部リーグのFCザンクトパウリに所属する宮市亮。50mを5秒5で駆け抜けるスピードは世界でもトップクラスだ。

そんな宮市亮はプレミアリーグのボルトン所属時に、伝説のドリブルを披露していた。当時19歳の宮市は、チェルシー戦で先発出場を果たし、プレミア屈指のDFイバノビッチをぶっちぎると、カバーに入ったケーヒルのスライディングも交わしていく!

約70mを独走したドリブルは、当時のプレミアリーグでも話題になっていた。
その後、怪我に悩まされた宮市亮だが、ここ最近ではザンクトパウリで出場機会を少しずつ増やしている。
まだ23歳の宮市亮。欧州トップレベルの試合に戻ってきてほしい。

参照・画像出典:gerugugu3