“左足の神様”リバウドが残した伝説のプレー集(動画あり)

元ブラジル代表のFWリバウド。バルセロナやブラジル代表の一時代を築いたのは、この男と言っても過言ではない。99年にバロンドールを獲得し、2002年日韓ワールドカップではブラジル代表を優勝に導いた。

リバウドの代名詞はオーバーヘッドとも言えるが、鋭いキャノンシュート、コースを狙ったシュート、そしてトリッキーなループシュートなど、多彩なキックでゴールを奪ってきた。キャリア通算494試合に出場し、244ゴールを挙げており、その多くが人々の記憶に残る美しいゴールだ。それではリバウドの“半端ない”スーパープレー集を見てみよう。

ブラジルの10番と言えば、ロナウジーニョやネイマールを思い浮かべる方も多いだろうが、リバウドがサッカー界に残した功績は大きい。

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