【プレミアリーグ】大型移籍金で加入したベストイレブンはコチラ!

今夏の移籍マーケットで最も大きなお金が動いたリーグは、イングランド・プレミアリーグだ。ビックネームの移籍が多く、リーグ総額で約1,600億円もの大金が動いた。
そんな中、TOTAL11では超大型移籍金で新加入した選手でベストイレブンを組んでみた!

GKブラーボ(バルセロナ⇒マンチェスター・シティ)約20.2億円

 

DFバイリー(ビジャレアル⇒マンチェスター・ユナイテッド)約44.8億円

 

DFダビド・ルイス(パリ・サンジェルマン⇒チェルシー)約46億円

 

DFストーンズ(エバートン⇒マンチェスター・シティ)約62.7億円

 

MFカンテ(レスター⇒チェルシー)約44億円

 

MFジャカ(ボルシアMG⇒アーセナル)約52.7億円

 

MFザネ(シャルケ⇒マンチェスター・シティ)約50億円

 

MFポグバ(ユベントス⇒マンチェスター・ユナイテッド)約130億円

 

MFマネ(サウサンプトン⇒リバプール)約47.7億円

 

FWバチュアイ(マルセイユ⇒チェルシー)約45.5億円

 

FWイブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン⇒マンチェスター・ユナイテッド)契約満了のためフリー

 

総額なんと、約544億円!年々高騰を続けている選手の移籍金だが、今シーズンは特に高額移籍が目立った。11人には入らなかったメンバーの中には、MFムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)、MFシソコ(トッテナム)、FWノリート(マンチェスター・シティ)、FWスリマニ(レスター)などがいる。

新加入選手の中には、既にチームの主力となっている選手もいれば、出場時間が短い選手もいる。高額移籍金に見合う活躍ができるか、今後のプレーぶりにも注目したい。