【あの頃が蘇る】最終予選CMに胸がアツくなる…

9月1日にスタートするロシアワールドカップ最終予選。日本代表は6大会連続のワールドカップ出場を懸けて戦う。
そんな中、最終予選の放映権を持つテレビ朝日が、ワクワクせずにはいられない動画を公開。『ドーハの悲劇』や、『ジョホールバルの歓喜』など名場面が収められている。動画の中には、中山雅史氏とジョン・カビラ氏が登場し、日本代表の“天国と地獄”を振り返っていく。

「天国と地獄はいつも紙一重」や「アジアはいつだって甘くない」という中山雅史氏の言葉には重みがある。今となっては出場して当然となっているワールドカップ。しかし、それは当たり前ではなく、過去に先人たちがいくつもの壁を乗り越えてきたからこそ、掴みとった切符だ。
6大会連続のワールドカップ出場に向けて、日本代表を応援しよう。

参照・画像出典:tvasahi