大迫らしい“反転トラップ”から今季4アシスト目を記録!(動画あり)

2月19日にブンデスリーガ第21節、FCケルン対シャルケ04が行われた。
試合は、シャルケ04がMFアレッサンドロ・シェプフのゴールで先制するも、ケルンはFWモデストのゴールで同点に追いつき、1-1の引き分けで終了している。

ケルンの同点ゴールをアシストしたのは、日本代表FW大迫勇也。相手DFを背負いながらも華麗なターンで前を向き、絶妙なタイミングでモデストにスルーパスを通した。

大迫にとって今季4アシスト目は、チームの同点ゴールを演出する貴重なアシストとなった。

ケルンはこの試合の結果により、リーグ戦7位となっている。
 
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