イタリア代表DFクリッシト、ハーフウェ手前から直接FKを決めた!(動画あり)

極寒のロシアでは、サッカーのリーグ戦が3月までお休み。そんな中、親善試合のゼニト対オーデンセで圧巻のゴールが生まれた。

ゴールを決めたのはイタリア代表DFクリッシト。ハーフウェイラインよりも後方からフリーキックを蹴るDFクリッシトは、ゴールを見ていた・・・!

推定約60mのフリーキックを突き刺したクリッシトは、かつてジェノアやユベントスで活躍した左利きのディフェンダーだ。

現在30歳を迎えるが、このゴールはイタリア国内でも話題になっているようだ。
 
参照・画像出典:YouTube