久保君とどっちが凄い?15歳の“メッシ少年”が魅せた驚愕スーパープレー集!

世界中の若手選手で、ドリブルを武器にする選手は『メッシ2世』と称される事が多い。この国、日本でもFC東京U-23に所属する久保建英(15)は、『メッシ2世』と呼ばれている。

では、“本家”リオネル・メッシのユース時代は、どんなレベルでプレーしていたのか。その答えを、バルセロナの公式YouTubeが公開してくれた。
この当時、メッシはU-16カテゴリに所属する13歳〜15歳の少年だった。

今と変わらぬ細かいボールタッチで、相手を次々に抜き去るメッシ少年。大柄の相手に対しても、スピードと技術で圧倒していた。ドリブルやキックのフォームは、この時には既に完成していたようだ。
 
この時期のメッシと現在の久保建英が、ほぼ同じ年代となる。久保建英は順調に成長し、世界のトップクラブであるバルセロナでプレーする日は来るのか。

今後の活躍に期待せずにはいわれない。
 
参照・画像出典:YouTube